夢が人生を創るのだ!
今まで2,000人以上の経営者と面談してきました。「人生に夢があるのではない、夢が人生を創るのだ!」をフィロソフィとしてブログ更新していきます!
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2013!あけましておめでとうございます!
あけましておめでとうございます!

今年は気温は寒いですが、太平洋沿岸地域は快晴に恵まれた年明けとなりました。

昨年は皆さまの温かい言葉に支えられた1年でした。辛いこともありました。悲しいこともありました。

でも、その都度、皆さまの支えがあって、また新しい年を迎えられたことだと感謝しております。

本当にありがとうございました。

今年も、また一つ、明らかに成長していると、自らもそして周りからも思って頂けるような1年にする所存です。

一寸の光陰も軽んず、最善の一手を実行できるよう、判断材料となる情報インプットに力を入れ、かつ幅広い視野、視点を意識ながら、少しでも皆さまの為になるような情報発信を心がけていければと思っております。

昨日、「朝まで生テレビ」を見ながら思ったことがあります。

勝間和代さんが「木を見て森を見ない」という言葉を使われておりました。
そして
竹中平蔵さんは「マクロ経済」「進むべき方向性」の重要性を説いておりました。

今、日本人は、細部にこだわりすぎ、長期視点、幅広い視点を忘れてしまっている、そんな気がします。

皆さん、頭が良くなりすぎてしまったのかもしれません(笑)

でも、目標、目的なくして、全ての物事は成りえない、そう感じました。

その企業における経営理念は何ですか?
その内閣のビジョンは何ですか?
そして皆さんの夢は何ですか?

個人またはチームが行動する上で最も大事にするべき「目標」をまず明確にすることが、すべての始まりだと思うのです。

日常の生活や業務の遂行における中で、様々なトラブルや、嫌がらせ、失敗、ミス、苦しみなどが出てくると思います。

その時、どうするか?

そうです。

自らの「目標」「目的」にすべての答えがあるんですね。


まずもって、今私達が第一歩としてやるべきこと、そして一番大切なもの、それは、「夢」「目標」「目的」を明確にすることです。

10年後の長期視点
3~5年後の中期視点
1年後の短期視点

そして、今日の元旦、今年の最初の1日、みなさんの一番最初にやること、もう分かっていますよね。

皆さんが、充実した、喜びのある1年を願ってやみません。

今年も宜しくお願いします!
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☆12/16国政選挙の私なりの視点☆
皆さん!ご無沙汰していました!!

色々とバタバタしておりまして、気がつけば、もう年の瀬・・・。

東京都知事選挙、衆議院選挙と、世の中もバタバタですね(笑)

特に今回の国政選挙での驚きは、日本維新の会と太陽の党の合流ですね。

石原さんは、自らの政治生命の時間的なリミットを鑑み、維新の会の全ての条件を丸のみしたような印象ですね。

逆に考えると、その懐の深さ、決断力には圧倒されます。

そして、時代の流れをとらえる力、という意味でも、石原さんの年齢からみたら、依然鋭い感覚はお持ちのようです。


今回の選挙で私の視点から少し考察してみます。

私はやはり現在の官僚組織はかなりの実権を握っていると思っています。

改革は一番官僚組織が嫌う動きです。

日本維新の会による改革させないための頭脳集団官僚組織が考えた施策(仮説)は以下です。

自民党から民主党に政権が代わりましたが、民主党は支持組織に公務員組合を抱え、着実に官僚組織の一員として育ててきました。

官僚組織は民主党と自民党を既に操ることができる状態に仕上げたところ、この維新の会、第三局の動きには着手できない・・・。

そのための戦略は、第三局には固まる時間を作らせない、という戦略ですね。

第三局に必要なのは、資金でもない、知名度でもない、一番必要なのは「時間」です。

候補者と他党との協力関係、この構築に費やす時間が一番必要。

官僚組織はその弱点をしっかり把握し、野田首相と選挙の時期を早めたんですね。

ある意味、官僚組織からの視点で考えれば、全くもって、最善の戦略・・・。

というのが、今回の国政選挙の私なりの視点です。


少し残念なのはみんなの党でしたね。

官僚+民主+自民+公明という、圧倒的な権力に対する場面で、私たちは何を感じ、何を考え、どうするのか。

いずれにしても、日本が世界から脱落することが、私たちの生活に直結しているという事実を踏まえ、12月16日を迎えたいですね!


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日本の絆
ご無沙汰してました!

ロンドンオリンピック見ましたか?

オリンピックが終わった瞬間から、すべてのマスコミは「過去」のように扱っていますね(笑)

殆ど触れてない(笑)

でも、今回はなでしこジャパンでロケットスタート!のおかげで過去最高のメダル数。

素晴らしい結果ですね。

昨日のTVで観たのですが、国の支援が強化されていることが、このメダルラッシュの背景らしいです。

日本代表の強化拠点・国立スポーツ科学センターや、ナショナルトレーニングセンター、この2つを中心に、国のマルチサポート事業が功を奏したとのことです。

このマルチサポート事業は、文部科学省が4年前から始めた制度で、メダルが有力な競技を、獲得の可能性が高い順に「A」、「B」にランク分けし、あわせておよそ73億円の予算を配分していたそうです。

今回大躍進を遂げ、メダルを獲得したアーチェリーや卓球、バドミントンなどは「ターゲットB」の競技として、支援を受けていました。

今回はこういったいわゆる、「お家芸」ではない、日本におけるマイナースポーツが躍進したことが、嬉しいですね。

しかし、個人的には国のサポートだけではないと思っています。

昨今、民間企業でのアスリートを支援する形が増えているのです。

特に資金面。2008年にIPOしたサニーサイドアップ。ヤフーとREADYFOR?がの新しい形でアスリート支援。

その他、アスリート支援企業が、大企業だけではなく、ベンチャー企業にも次々に誕生しているのです。

今までのスポーツ支援は大企業が「社員」として雇用する程度の支援であるのに対し、

昨今生まれてきているベンチャー企業のアスリート支援は、「プロモーション」を中心に、スポーツビジネスといった視点で、新しい支援の形を創造しているのです。

こういった、国の「箱モノ」支援と、民間の「スポーツビジネス」支援が、日本のオリンピック選手への後押しができたこと、これが今回のメダルラッシュにつながったのではないでしょうか。


そして、もう一つ。隣国、韓国について。

韓国は金13個。

銀が8個、銅が7個、金が一番獲得数が多いんです。

この背景に、私は個人的に「選択と集中」が徹底していることが背景だと思っています。

ビジネスの世界でもそう。電機産業は「サムスン」「LG電子」の2社、自動車産業は「現代」の1社、徹底的に、資金、人材、時間、その他リソースを国が集中する。

つまり、勝てる分野に一極集中するんです。

韓国選手が勝負強いことも要因だとは思いますが、勝てる競技に「選択と集中」を徹底的に実施するんです。

別の角度から見ると、勝てない分野は「捨てる」んですね。

これが、ビジネス視点から見ると、最善の戦略なんだと思うのです。

国が主導して、国の価値を上げる戦略を徹底している韓国、素晴らしいですね。


でも、個人的には、ビジネスではない、オリンピックは、別の視点が必要だと思うんです。

勝つことだけが目的となっている面もありますが、オリンピックは「平和の祭典」。

米国や中国などの大国だけではなく、アフリカや中東など人口や国土が小さな国々と共に、同じ土俵で競い合い、認め合い、理解する。

そういった、「理解」や「共感」を創造する祭典であると思っています。

つまり、昨今叫ばれている 「ダイバーシティ」(diversity=多様性)を改めて見つめなおす絶好の機会なんだと思うんです。

人は強いものだけがすべてを保有するのではない。

様々な種類の生物や、植物、微生物などが、複合的に、そして有機的に相互作用を以って、この地球が存在している。

これが、継続的に存続する重要な要素なんだと思うんです。

例えば、ビジネスの世界で見てみると、

世界最大級のスーパーマーケット「ウォルマート」(米国)が売上高、4,439億ドル(2012年)、店舗数1万店舗以上、従業員200万人以上。

このモンスター企業が、世界でたった一つのスーパーマーケットになるのでしょうか?

そうはなりません。

必ず、地域に根差したスーパーが生き残るし、違う商品、違う接客、違う経営理念があって、それぞれの地域の独特なニーズや結びつきが、それぞれのスーパーを存続させるのです。

大きな財力や権力だけで、世界は満たされないのです。

それぞれの「独自性」「オリジナリティ」があって、世の中が形成されているし、その「違い」があるからこそ、「面白い」のです。

小さな国かもしれない、人口が非常に少ないかもしれない、でも、世界のどの国にもない「文化」や「思想」があるはずです。

それが、大国にとっても、学ぶべきものもあるし、豊かに生きるヒントもあるのではないでしょうか。

幸せって、一つの価値観に統一されることと、全く逆に位置している。

そう思うのです。


多様性。

日本は、このオリンピックで、どの視点で、この多様性を生かすことができたのか。

私は、このロンドンオリンピックを振り返り、一番強く思ったのが、未曾有の被害を被った大震災を乗り越えた日本の姿だと思っています。

メダリストにも、震災地出身の選手もいました。親友を亡くした選手もいました。

そんな中、今回のオリンピックは改めて、チーム制のメダルの多さにびっくりしました。

そうです、「絆」なんですね。

人とのつながり。

家族、友人、恋人、ライバル・・・。

その「想い」をのせて、日本の今の姿を表現し、そして世界の人々に、大震災を乗り越えた日本を見て頂いたのだと思っています。

一般の日本人が、普通の生活が、当たり前の生活が、砂上の城であったことを再認識したこと、幸せって、ものすごく身近にあったこと、こういった日本全体が感じたことを、日本のオリンピック選手が、世界の人々に、堂々と表現できたと思っています。

すべての選手に、感謝を伝えたいです、ありがとうございました!

前を向く勇気
みなさん!

第2のリーマンショックが迫っている、欧州情勢。

まだこれからの日本の先行きも不透明。

改善しない失業問題、日本の経済・景気が回復しない限り、個人の生活も危うい時代ですね。

そんな中、逆境にある人も多いと思います。

もちろん、私自身も例外ではありません。

「日々覚悟」の連続ですよね。

でも、恐れない。

逃げない!

立ち向かう!

挑戦する!

そんな強い気持ちを皆持ってほしいし、自分にも言い聞かせています。

そんな気持ちを少しでも強く持ってほしい、そう思い、最近目にした


前を向く名言を贈ります。


こんな時代だからこそ、「前へ!」進みたいですね!


・人間はもともと不平等にできている。それを克服することが人生の醍醐味というものだ。【落合信彦/ジャーナリスト】

・悔しさを、糧とせよ。【佐野勝司/石工】

・一途に、一心に。【天野篤/心臓外科医】

・始まりはいつも一人の小さな覚悟です。【永松茂久著 『感動の条件』より】

・成功した企業は、きまって誰かがかつて勇気ある決断をした。【ドラッカー/経営学者】

・限界だと思ってからが挑戦である。【アイルトン・セナ/元F-1ドライバー】

・「判断」と「決断」は違うということだ。ひと言でいえば、判断とは「頭でする」もの。対して決断は「腹でする」ものである。【野村克也/プロ野球元監督】

・バカになって愚直に努力できる人。バカになって素直に行動できる人。その道で成功する人は、そんな「バカ」な部分を間違いなく持っているのです。【小宮一慶/コンサルタント】

・自分の欠点を自分で笑う。一流といわれる人はそれができています。【茂木健一郎/脳科学者】

・自分の前に敵がいっぱいあらわれたときは振り返って見よ。味方がいっぱいいるものだ。【生田長江/文芸評論家】

・あなたが最初の曲がり角を左に行くか、右に行くかは、到着時間にあまり影響がありません。道を間違っても、途中でいくらでも挽回できるからです。あなたに必要なのは、最終的にどこに行きたいかという目的地と、そこに行き着く意志だけです。【本田健/執筆家・コンサルタント】

・自分自身が夢を持っていないと、人に夢を与えることはできないよ。【鎌田洋著『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』より】

・強いっていうのと、強がってるのは全然違うで。弱いのだって自分なんだから、弱さを認める勇気を持とうや。そしたら道は開くから。自分の素直な気持ちが人生を生きて行くのに一番、必要だから。【きむ/きむカンパニー代表】

・自分自身との約束が守れたら、“感謝心”を自分に向けるといいかもしれない。約束を守れたから立派だとか、偉いとかそういうことではない。「ありがとう」と自分で自分に感謝する。【桜井章一/雀士】

・どうしようもない劣悪な環境?最大で最悪の不運?なるほど、そいつは実に素晴らしい!それこそ、君が成功するために与えられた最高の贈り物だ。【モナハン/ドミノピザ創業者】

・どうやって社会の中でうまくやっていこうかではなく、どうやってこの地球上で楽しく生きていこうか。【ロバート・ハリス/FMジャパンナビゲーター】



「decision」する勇気
先日、ある歌に聞き入ってしまいました!
これです。

がっかりして めそめそして
どうしたんだい
太陽みたいに笑う
きみはどこだい

やりたいこと やったもん勝ち
青春なら
つらいときはいつだって
そばにいるから

夢は でかくなけりゃ
つまらないだろう
胸をたたいて冒険しよう

そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ
この世界中の元気 抱きしめながら
そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ
ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね


ぶつかったり 傷ついたり
すればいいさ
HEARTが燃えているなら
後悔しない

じっとしてちゃ はじまらない
このときめき
きみと追いかけてゆける
風が好きだよ

昨日 飛べなかった空があるなら
今あるチャンス つかんでみよう

そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ
まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう
そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない
ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ

たとえさみしすぎる夜がきたって
新しい朝 かならずくるさ


http://www.youtube.com/watch?v=EMZ-mkLvqEg&feature=related
勇気100%


知っている人も多いですよね!

アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌ですね。

少し調べてみたら、あの光GENJIが歌っていたんですね。

知らなかった・・・。

15年以上前から使われていたらしいです。

でも、歌詞が素晴らしいですね~


子供たちが、この歌を歌っているとしたら、例え意味を知らずとも、それは、成長する上でかけがえのない経験じゃないかなあ。

ある日、その意味の大きさを改めて知ることになると思います。


先日、ある会合で三菱商事の電機プラントエネルギー海外担当の人と話す機会がありました。

「省エネ」をキーワードに、日本の省電力の優位性を活用し、東南アジアにエネルギーインフラを構築するミッションを担っている人でした。

その方曰く、
「日本は確かに技術的優位性は、現時点ある。しかし、いずれ中国や韓国、台湾などに追いつかれるだろう。今の政治体制、考え方では、ここ数年で追いつかれ、追い越されるだろう。」
とのこと。

そして、私が、「それでは、何が現時点で最大の課題ですか?」と聞いたところ、

答えは

「decision」!


つまり、「決断」だそうです。


政治家、官僚、すべてが、責任を負わない、直ぐに判断ができない。

責任逃れ。

勇気がないんです。

自分だけが損をしないように、そういった逃げる姿勢が、日本の官僚、政治家、すべてにはびこっている。

つまり、国民全体にも同じ病気が蔓延しているのではないでしょうか。


そういった、「decision」する勇気。

これからの日本にとって、一番大事な問題となるでしょう。

多くの人が、「100%勇気」をもって、「decision」できるように、願いたい、そう思う出来事でした。

忍たま乱太郎を見習いたいですね!


最後に、少しでも、日本が元気になるように、今回も勇気をもらえる名言贈ります。


大切なのは第一歩を踏み出すことです。0と1の間は、1と99の間より広いと私は思います。だからこそ、最初の一歩を踏み出すことは、大変な価値があるのです。(渡辺美樹)

人生はアドベンチャー。たとえ踏み外しても、結局楽しんだものが笑者です(Mr.Children)

勇気ある決断と熱烈な行動力で、勝負はほぼ決まる。大切なのはそれを信じ無心になって諦めず努力する情熱だ。後は運を天に任せて開き直る潔さ。答えは近い未来に必ずはっきりする。(近藤太香巳/ネクシィーズ社長)

100の挑戦をして、99は失敗するかもしれません。しかし99の失敗を楽しめるというメンタリティがあれば、人は大きく成長することができるのです。(茂木健一郎)

心からやりたくてたまらないことに情熱を傾けていると、そのうち必ず何かしら夢が見えてくる。一所懸命に好きなことをして、夢を持って素晴らしい人生を歩んでほしい。(ジム・ロジャース/投資家)

絵は上手く描くことはないんです。ヘタでいい、感じたことを素直に描けばいいんです。(村上豊:画家)

恥じるな、臆するな、わかる人にはわかる。伝わる人には伝わる。ただやればいい。(高橋歩)

夢は実現すると勘違いでも思った者が夢を実現させる(福島正伸)

夢を見て、夢を追いかけ、夢を食う。夢を実現するためには一筋に生きること、そして自らの人間の器を大きくするための努力が必要である(国分秀男/元高等学校女子バレーボール部監督)

人生は一度っきりだから、生まれかわるなら、生きてるうちに(長渕剛)

「やりたいことがあるなら、迷うな! やってみればいいじゃん」私のこの考えはずっと変わらない。やりたいと思うのなら、そこで失敗のことなんか考える必要はない。やるかやらないかだけ。もちろん失敗する人もいるが、成功を手にできるのは、やった人だけなのだ。やらずに成功をつかめる人なんて、どこにもいない(堀江貴文)

君の未来に遠慮はないか(谷まさる/モード学園学長)



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